アダルトグッズでより上質なオナニーを提案する男のためのエデン(楽園)です

KODAWARI


多感な思春期を迎えたボクにも、時間というものは平等で
大人になる日もやってくる。

これまでは、自慰行為の数々を連ねてきたが今回は大人になったボクの
性に対しての価値観を紐解いてみたいと思う。

ボクには女性に対していくつかのこだわりがある。

・空気が読める

・頭が良い

・良く寝る

・友達がいる

・犬好き

・理解力がある

・頼んだものを残さない

・部屋がキレイ

・性欲が盛んでない

・至近距離で小さく手を振らない

・最初の一杯はビールでイイ

もちろん女性には嫌われるであろうが、、、


ココに記したのは、ごく一部である。。。

はい。とても面倒くさいのだ。とても煩わしい。

決して、ボクは格好良くもないし、お金があるわけでもない。

「何をお前みたいなヤツが!!」と言われても、当たり前だと思う。

ただ単に、ボクの好みなわけで、個人がソレを持つのは自由だと思う。

では何故、上記に羅列したように偏ったのか?具体的過ぎるこだわりもあるのは何故か?




はい。今までにソレに当たる経験をしてしまったのである。。。

聞こえは沢山の恋愛を経験したかのようであるが、現在全く彼女無し。。。


悲しい性。悲しい現実。。。






はぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜


彼女欲しいーーーーーーーーーーー



猫好きでもイイから、彼女ホシイーーーーーーーーーーーーーーーー




つづく


>>「第12話 無意識2」

>>「第14話 ある日の思ひ出」

記事一覧